ホワイトニング
ホワイトニング治療について
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)では、歯を削らずに白くする方法が2種類あります。
一つは専用の器具やペーストを用いて歯の着色汚れ(ステイン等)を根こそぎ落とす方法です。
もう一つは歯科医院でしか取り扱いの出来ない薬品を用いて、歯の色自体を白く変える方法です。
プロフェッショナルトゥースクリーニング(PMTC)
機械的清掃器具とペーストを用いて歯をキレイにクリーニングすることです。
PMTCは、歯ブラシで取れない歯の表面に付着した成熟したプラーク(歯垢)や歯石を除去します。
毎日の歯磨きでは、磨ききる事が出来ない所を患者さんに代わって我々が、「細菌バイオフィルム」(悪玉菌の住み家)をも取り除くことができるので、虫歯や歯周病、口臭の予防に非常に大きな効果があります。
歯の着色がなくなり、光沢のある美しい歯になります。
※バイオフィルムとは、歯の表面のネバネバで歯磨きやうがい薬などでも取れません。
たとえるなら、川底の石の表面・調理場の流し口・風呂場の浴槽などのぬめっとした水あかのようなものがバイオフィルムです。これらはばい菌のかたまりです。
PMTCの効果

[1]歯の表面がツルツルして気持ちが良い。爽快感が得られます。
[2]徹底したプラーク除去により、歯周病も虫歯も口臭も予防できる。
[3]ステイン(歯の着色)がとれ、光沢のあるキレイな歯になる。
[4]再石灰化を促進し、歯質が強くなり、虫歯になりにくい歯を得られる。
<花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)スタッフより>
PMTCをされた患者様は「せっかく綺麗にしてもらったんだから汚すのがもったいない」と普段の歯磨きの意識も変わられる方が多いです。
また、口元を見られるのを気にされてた患者様もにっこり笑って下さるようになりました。
ホワイトニング(薬による歯の漂白)
歯に薬を塗ることにより、歯の元の色を白くする方法です。歯は削りません。痛みもありません。ホワイトニングの流れ
1、 歯のクリーニングをして、着色・歯垢のお掃除。2、 お口の中に綿を入れ、ワセリンを塗って歯ぐきを保護します。
3、 プロテクターを使って唇・頬を保護。
4、 歯に薬液を塗ります。
5、 約5分間、青い光(可視光線)を歯に当てます。
6、 約3分、放置します。
7、 薬を洗い流して、うがいをしていただきます。
この2〜7の施術を3回繰り返します。上記の施術は、1時間ほどです。
3日〜1週間おきに3回受けて頂いてホワイトニングの終了となります。
この方法は短期間で早く白い歯をゲットしたい方におすすめです。
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)では、万が一、希望の白さにならない場合は、全額返金保証を実施しております。
また、他のクリニックでは考えられない、ホワイトニングの10年保証を実施しております。
色が後戻りを始めた場合、無料の追加ホワイトニングで対応いたします。
ブライダルホワイトニングとは?
結婚前に短期間で歯をきれいに白くする方法です。無料相談・無料診断をおこなっておりますので、お気軽にご相談ください。
<花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)スタッフより>
結婚式前に顔やデコルテのエステに通う方が最近では非常に増えていますが、人の目が向きやすいのが実は「歯」なんです。
事前に撮った写真で色が気になり、結婚式直前に来られる方も多いです。結婚式は一番綺麗な姿でいたい!という思いは全ての女性共通だと感じています。
事例の紹介

ホワイトニング体験談
■20代女性自分では、今まで歯がすごく黄色いと思い続け、人前で口を開けて笑うのが苦手でした。
つい口に手を当てる習慣が嫌でホワイトニングを受けようと思いました。
ホワイトニングを体験し、本当に白く綺麗な歯になり人前でも堂々と話せるようになり、性格まで明るくなりました。
これからは歯磨きなどに気をつけてケアしていきたいです。
どうもありがとうございました。
<花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)スタッフより>
歯のクリーニングをおこない、薬液を塗る(歯を削らない)ホワイトニングを2週間の間に3回来院していただき、白い歯になりました。
「もう絶対タバコ吸わない」とおっしゃって下さいました。
私は、以前タバコを吸っていて歯がタバコのヤニで黄色くなっていたのが気になっていました。
今回、転職を機会にホワイトニングにチャレンジしました。思ってた以上に効果があり、
以前と比べて人と話すのが楽しくなり仕事にもとても意欲的になりました。
ありがとうございます。
<花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)スタッフより>
歯のクリーニングをおこない、薬液を塗る(歯を削らない)ホワイトニングを2週間の間に3回来院していただき、白い歯になりました。
施術後に鏡を見てニコニコされていたのが印象的です。お帰りの際も、受付でいつもより饒舌になられて笑顔も多く見せて下さいました。
コースの選び方の目安 (こういった方はこう選ぶ!)
無料相談・無料診断をおこなっておりますので、
貴方様にとっての最適のコースは担当スタッフがご説明させていただいております。
1回 36,750円
1日(3回1セット)の料金です。施術時間は(1日あたり)約1時間です。
本来は、3日の来院で終了ですので、標準コースがおすすめです。
1日の施術でも効果はあります。
3回 105,000円 → 90,000円(14%お得になります。)
標準コースは、3日通うコースです。施術時間は(1日あたり)約1時間です。
スタンダードなコースで、ほとんどの方は、このコースで最もきれいになります。
3日に1回の来院ですと、約1週間で終わります。
1週間に1度の来院ですと、約2週間で終わります。
| 4回 | 140,000円 |
| PMTC(そうじ)3回付き | 15,750円 |
| フッ素塗布3回付き | 9,450円 |
合計 165,200円 → 135,000円(18%お得になります。)
プラチナコースは着色の多い方。もしくは、ホワイトニングの効果の出にくい方のためのコースです。
※フッ素の効能について。
フッ素には虫歯予防の効果があります。
フッ素を歯に塗ることにより、フッ素が歯の表面に沈着し、歯の表面が強くなります。
又、フッ素は口の中にあるバイ菌の数を減らす作用もあります。
(テトラサイクリンなど)なども
・歯を白くすることが出来ます。
・口元をイキイキ見せることが出来ます。
・清潔感がすることが出来ます。
よくある質問
どこまで白くなるの?
ホワイトニングは、どこまでも白くなるものではありません。
白くなる限界があります。程度も個人差があります。
無料診断時に色見本を使って、患者様の希望とわれわれの予想と
ご相談してからおこないます。
不自然な白さにはならないですか?
なりません。
人の歯は本来、黄色がかった白さで、そのままの自然な白さになります。
芸能人などで良く見かける青白く不自然な白さにしている方もいますが、
それは歯のホワイトニングでは起こりません。
期間や回数、時間はどれくらいかかるのですか?
1回の施術は、1時間ほどです。3日〜1週間おきに3回受けて頂いて
ホワイトニングの終了となります。
一度白くなると、どれくらい持つの?
効果は数年間、持続します。個人差があります。
数年後に元の色に戻るというわけではありません。
ホワイトニングに使う薬液って何?
ホワイトニングに使う薬液は、過酸化水素です。
過酸化水素は、消毒剤として使用されている成分と同じで、
35%以下の濃度ならば体内に入っても害はないです。
歯が悪くならないですか?
歯は悪くなりません。
当院では日本の厚生省の認可を受けた安全な薬を使用しております。
歯は削らないのですか?
削りません。
痛くないのですか?
痛くありません。
色が戻りだしたらどうしたらいいの?
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)では、他のクリニックでは考えられない、
ホワイトニングの10年保証を実施しております。
色が後戻りを始めた場合、無料の追加ホワイトニングで
対応いたします。
メリット
自分の歯を削らない。短時間でできる。(1回の施術でも効果があります!)
費用が安い。
気軽にできる。
術後の注意
ホワイトニング後、24時間以内は、お茶・タバコ・ワイン・カレーなどの着色がつきやすいものを、控えていただく必要があります。 施術後3日くらいは、歯がしみたりすることがあります。
かぶせ物の歯にはできません。
※かぶせ物(セラミックやプラスチックや金属の歯)は、自分の歯と違って、薬で白くはなりません。
自分の歯のホワイトニングが終わった後、かぶせ直す場合もあります。
施術前の無料相談時にしっかりと個別に説明させていただきます。
ホワイトニングを受けて頂けない方
| 歯がしみる方(重度の知覚過敏) 呼吸器疾患の方 無カタラーゼ症の方 重度の変色歯 形成不全(発育途中)の歯 矯正中の方 虫歯のある方(虫歯治療が優先となります) |
歯に亀裂が見られる方 妊娠中の方 金属塩による着色歯 欠けているところが多い歯 天然ゴムによるアナフィラキシー症の方 18歳未満の方 |
無料ご相談窓口
お急ぎの場合は、直接上記にお電話ください。
花園駅前ハシモトデンタルオフィスでは、歯の治療に関する「無料メール相談」を行っております。
下記のフォームに相談内容をご入力いただき、お送りください。
歯の治療に関する疑問 、お悩みに誠実にお答えしますので、お気軽にご相談下さい。
なお、ご入力頂いた個人情報は、ご返答以外の目的で利用されることはありません。
項目に必要事項を記入し、「内容を確認する」ボタンを押してください。


















