7つの特徴

「取り外しの入れ歯をやめたいけれど、インプラント治療は安全なの?」
「歯をきれいに治したいけれど、痛くないの?怖くないの?」
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)では、それらのお悩みに完全に対応できるようにしております。
歯科としては珍しく、内科の先生が治療前の問診をおこない、診断いたします。血液検査や人間ドックなどの検査結果があればお持ちください。糖尿病・高血圧など内科に通院中の方もご相談ください。
体に負担を少なくするため、専門の麻酔医による静脈内鎮静法をおこないます。これは点滴による麻酔で、寝ている間に終わる完全無痛治療です。
「こんなに楽であれば、もっと早くやっておけばよかった!」と患者さんからの評価も上々です。
入院の必要はありません。午後の治療であっても、夕食を食べることができます。
内科の先生の紹介
王 龍三(医師・王医院院長)
1928年 中国生まれ
1955年 京都大学医学部大学院卒業後,京都大学医学博士,京都大学医学部附属病院研修,
医学研究所北野病院外科を経て
1966年 王医院開業,現在に至る
日本内科学会認定医,日本漢方医学会専門医
おいしいインプラント治療(予告なく終了する場合もあります。)
食料品メーカーと提携し、インプラント後の患者様に流動食(介護食・離乳食)を無料でプレゼントいたします。「えっ!流動食ってまずいよね!」と思われているあなた、最近の流動食って結構美味いです。(ちょっとびっくりします! )
メニューは、牛すき焼き・鶏ごぼう・エビと貝柱のクリーム煮・鮭と野菜の炊き合わせ・すき焼き・やわらか御飯・親子丼です。
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)は、2010年11月1日オープンですが、歯科医師の濱田および理事長の橋本が別に所属している、大阪市西区のハシモトデンタルオフィスでの昨年の実績をご紹介いたします。
2009年BIOMET3Iインプラント植立本数、大阪府トップ5
インプラントメーカーは世界に約70社ほどあるといわれています。
その中で、「世界3大インプラント」と呼ばれる3メーカーがあります。
・BIOMET3I ・ストローマン ・ノーベルバイオケア
の3つです。
この3社は、世界で最も歴史の長い、もっともよく売れている3社です。
花園駅前ハシモトデンタルオフィス(土佐歯科)では、このうちの2つ、
・BIOMET3I ・ストローマン
を使用しております。
ドクターのトレーニング
Surgical Basic Course米国・ボストンのIADSの姉妹組織として設立・運営されている卒後研修団体です。)
・ぺリオコース
・補綴コース
・3iインプラントコース
・Perio&(3i)Implantアドバンスコース
・エンドコース
・ハイジニストコース
・東京アンチエイジング・フォーラム

「インプラントセミナー」 歯科医師 濱田和恭
「濱田先生、青井先生のインプラント講習に、行ってみないか?」
夏も終盤にさしかかった頃、院長から声をかけられました。
青井先生とは、歯科医が読む専門雑誌で度々紹介される、歯科医を教える歯科医です。
その青井先生と院長とは、昔から旧知の仲で若い頃からお互い切磋琢磨していた話を よく聞いていたので、是非参加させてくださいとお願いしました。
当日、講習は東京のビルの研修室で行われました。
自分の席が用意されていたので、早速席に着き、周りを見渡すと5名程のドクターが目の前に置かれた資料にジッと目を通していました。
自分も資料をみていると講師の青井先生の講義が始まりました。
その内容は、歯科の分野において世界レベルでの治療基準のもので普段の治療の現場では、学べないものばかりで非常に触発されました。
この充実した2日間の研修をいかに現場のインプラント治療にフィードバックしていけるかが、今後の課題となりました。
「各研修会に参加して」 歯科医師 橋本英敏
今も心に残るお話をひとつ紹介します。ある講師の先生に教えて頂きました。
「能の世界には『一期一会』という考え方がある。能の舞台では、何百回・何千回と同じ舞を舞う。しかし、今この瞬間のこの舞は、もう2度とない。もう2度と戻ってこない。
だからこの一瞬一瞬に魂を込める。これが能の『一期一会』という考え方だ。
われわれ歯医者も何百回・何千回同じ治療を繰り返す。しかし、この患者さんのこの歯の治療はもう2度とない。だから、その治療ごとに魂を込める必要がある。」
この言葉を胸の中でかみしめ、毎日の治療にあたっています。
「サイナスアプローチセミナーを受講して」 歯科医師 山本相春
先日、青井先生が主催されたインプラントサイナスアプローチセミナーを受講させていただきました。
現在上の歯のインプラントをするにあたって、上顎洞への対策は必要不可欠な技術になってきているように思います。
実習では実際の症例に近づけるために、模型や本物の動物の上顎の骨を使用することで、ほぼ人体に近い状況での処置内容を体験することができました。
また講義内容も、インプラントだけではなく、口腔内全体の改善方法に渡り、インプラントをより長持ちする考えを学ぶことができ、大変有意義でした。

◆痛い治療は嫌だ
◆歯医者が怖い
安心して治療を受けて頂くために、当院では麻酔の専門医に協力していただき無痛治療を行っています。
麻酔により寝ている間に治療が終わり、痛みもなくまたストレスもありません。
痛くない麻酔、痛くない注射
麻酔のための麻酔を行います。歯ぐきにゼリー状や液体の表面麻酔のお薬を塗って数分待つと、その後の注射の痛みがなくなります。 インプラント治療をおこなうときには、専門の麻酔医による点滴による麻酔(静脈内鎮痛法)を用います。
◆眠りに対して悩みがある
◆昼間の眠気や疲労感がある
◆うるさくて家族に嫌がられる
いびき治療には、病院に行って一体どの科を受診すれば良いのか?わからない事実がいっぱいです。
また治るのか?わからないことがいっぱいです。
実は、身体に負担が少なく、新しい治療方法として確立されている医療用マウスピース治療というものがあります。
装着すると気道が開き、空気が良く通るのでいびきや無呼吸がとまります。
効果は早く、8割程度の方のいびきが改善されます。
当院では、十分に患者様とお話の上、医療用のマウスピースを効果的に用いながら病状にあった治療を行います。

専門のカウンセラーを配置し、もっと噛めるようになりたい・見た目をきれいにしたい・痛くないように麻酔してほしいなど、あなたの希望をお聞きします。
定期健診(メインテナンス)
当医院ではリコールシステムをおこなっています。リコールとは、1〜6ヶ月ごとに患者様に来院していただき、検査および予防のためのお口の中の清掃(歯石取り・歯垢取り)をします。それにより虫歯や歯槽膿漏になる可能性や、歯がなくなる可能性がぐっと少なくなります。
多くの方は1〜2ヶ月に一度は美容室や散髪屋さんに行って、
髪の毛の手入れをします。そして数千円のお金を使います。毎日シャンプーをします。
しかし歯にたいしてはどうかと言うと、毎日歯ブラシをしても定期的に歯医者さんに行くことは少ないのではないのでしょうか?
それではなかなか歯を長持ちさせることは難しくなります。
そこで活用していただきたいのが、リコールシステムです。患者様一人一人の虫歯のできやすさや、歯茎の状態を把握し
リコール期間を決めます。
我々歯医者は虫歯の治療より、予防だけでいつも患者様と笑顔でお会いできることを望みます。
当院では、約4割の患者様が治療ではなく「お口のお掃除」のためだけに来院されておられます。
また、他の地域から大阪へ転勤でこられた方が「定期健診(お掃除)」の続きを受けるために多数来院されておられます。
2. 受付でご予約をお取りします。(1〜6ヵ月後)
3. 電話・はがき・メールなどで数日前にご連絡を差し上げます。
4. ご都合が悪ければ、ご予約のおとり直しを致します。
5. 定期健診(メインテナンス)に御来院いただきます。
花園駅前ハシモトデンタルオフィス、安心のアフターフォロー
インプラント・ホワイトニング・セラミック・ハイブリッドなどの自費診療に関して、信頼の10年保証を実施しております。インプラント部位のメインテナンス10年無料。
万が一インプラントが骨にひっつかなかった場合、無料の再手術で対応いたします。
ホワイトニングで、万が一、希望の白さにならない場合は、全額返金保証。
色が後戻りを始めた場合、無料の追加ホワイトニングで対応いたします。

「お口の中のお悩み、あきらめないで!」
原因が不明な『口内炎』『口腔乾燥症』『味覚異常』『口臭』『舌痛症(べろの痛み)』『歯周疾患(歯槽膿漏)』
などでお困りの方へ。
- ある時をさかいにベロ(舌)で味を感じなくなった。
- ほっぺたやベロ・唇をかむと必ず口内炎になって苦労する。体調によって口内炎ができやすい。
- 食事をするのが苦痛なぐらい、ベロ(舌)が痛くて悩んでいる。
- 口やのどが渇く。
- 歯磨きはしっかりしているのに口臭がする。
- 薬で歯槽膿漏を治したい。
口腔外科やかかりつけの内科で相談をし、診断していただいても特に異常が見つけられない。
それでも明らかに不快感がある。他に行っても治らない。
患者さん自身も気にしすぎかなとあきらめる。
そのような方へ、「当クリニックの漢方薬治療をお試しください。」
約4割の方が改善しました。当クリニックの漢方薬治療は、歯科医師・医師・薬剤師が治療に当たります。
煎じ薬を使用いたします。
煎じ薬とは?
漢方薬で一般的に多く用いられるのが、エキス粉末(エキス顆粒)です。当クリニックでは、煎じるタイプの漢方薬を処方いたします。煎じ薬のほうが濃度が濃く、
そのため効能が出やすいからです。自然の生薬をじっくり煮だしてそのまま服用するのが煎じ薬です。
飲み方
煎じた汁を「煎汁」あるいは「湯液」といってこれを飲みます。毎日もしくは飲むときに煎じ、その日のうちに飲むのがよい。1日2〜3回。
食前(食事30分前を目安)または食間(食事と次の食事の間の空腹時間)に服用するのが原則です。
空腹時に飲むのが一番吸収が良い。
煮出した直後の新鮮な薬は、その味や香りにも効果があるため、粉末や錠剤に比べ、より良い薬効が期待できます。ティーバッグになっているのでお湯さえあれば簡単に振り出して服用でき、一回一袋使いきりなので携帯に便利。
(漢方薬はお茶ではなく薬ですので、決められた量以上の服用はやめましょう)
口腔漢方ホームページはこちら >> http://www.oralkanpou.com
以下、読売新聞からの抜粋です。
さいたま市の主婦Aさん(52)は1年半前、歯科通院をきっかけに、歯の痛みや舌のしびれに悩まされるようになった。
親の介護による心労も重なり、痛み止めや抗うつ薬など大量の薬を服用、副作用で口が渇き、食事や会話も
おぼつかなくなった。多くの歯科や病院を受診したが治らないため、昨年10月から、漢方に取り組む歯科医院に
通い始めたところ、少しずつ症状が改善してきた。

代表的なものは、唾液が減る口腔乾燥症や味覚障害、舌の痛みなど。原因は薬の副作用や心身症、更年期障害、
ストレスなど様々だ。患者は、歯科のほか、内科や耳鼻咽喉科などを受診するが、西洋医薬が効かず、
行き場を失っている人も多い。
そこで、こうした患者に対する漢方治療の意義を訴えているのが、松本歯科大教授の王宝禮さん(口腔内科)。
王さんは「何をやっても治らないという人が、漢方で良くなる場合があるし、じっくり話を聞くだけでも患者は安心する。
外科的に『治す』というより、『改善』を目指すという発想が大切」と話す。一昨年10月に日本口腔内科学研究会を設立し、
口腔漢方の普及に努めている。
西洋医薬が一つの症状や病気を直接的に治すのに対して、様々な成分を含む漢方薬は全身的な症状の改善に向いている。
患者の体格や顔色、声、訴えなどから、病気への抵抗力を示す「虚・実」、冷えやほてりなどを示す「陰・陽」などの指標を使って、
患者の状態を診断し、処方を決める。王さんは口腔漢方用の問診票や漢方薬処方の例を示した表を作り、指導している。
それによると、口腔乾燥症でも、比較的体力のある人なら白虎加人参湯、体力が中等度以下なら麦門冬湯などと、
患者のタイプを三つに分けて処方する。
舌痛症は、舌を刺激する詰め物を除去したり、口腔乾燥を改善したりしたうえで、最もよく使われるのは加味逍遥散。
味覚異常では、柴朴湯がよく処方されている。
Aさんを診療したのは、さいたま市の歯科医院長、滝沢努さんで、3年ほど前から口腔漢方を取り入れた。
Aさんは当初、おかゆものみ込めず、歩けないほど弱っていたため、体力をつける漢方薬、補中益気湯を1か月、
次に口腔乾燥症を改善する白虎加人参湯を15日間処方した。その結果、唾液が出始め、
Aさんは「苦痛だった食事がおいしくなった」と話す。Aさんが服用していた薬の大半に副作用として口の渇きがあったため、
Aさんは医師と相談して薬の量を調整している。
現在、歯科で保険適用される漢方薬は口内炎や歯の痛みに使われる4種類しかないため、口腔漢方は自由診療で
行われることが多い。
口腔漢方に取り組む歯科医院は、同研究会の口腔漢方のホームページ(http://www.oralkampo.com/)から検索できる。
(2010年2月18日 読売新聞)

◆口臭が気になる
◆虫歯・歯周病を防ぎたい
◆ずっと健康な歯を保ちたい
プロクリーニング
歯医者は治療ではなく、予防に通うのが理想的です。治療した部分の再発防止、新たな虫歯や歯周病の進行、口臭、歯の汚れを防ぐことができます。毎日、きちんと歯磨きをしていてもセルフケアでは汚れを完全に落とすことはできません。
当院ではヤニ取りだけでなく、茶シブや着色物の除去、歯こうやバイオフィルムまで除去し、ツルピカの歯になります。
バイオフィルムとは?
歯垢とは歯の表面についた白っぽいネバネバした物質です。食べ物のカスやヤニではなく、バイ菌の固まりです。この歯垢を取り除くことが歯磨きの最大の目的です。
この歯垢の中のバイ菌が、自分たちの身を守るためにバリア状になります。これがバイオフィルムです。
バイオフィルムはネバネバで歯に強固に付着するため歯磨きでは落ちない上に、うがい薬などで洗い流す事も出来ません。
日常生活の中で例えるなら、川底の石の表面、調理場の流し口、下水管表面、風呂場の浴槽など、それらのぬめっとした
水垢のようなものがバイオフィルムだと思ってください。
これらはバイ菌の固まりでもあります。
バイオフィルムは、むし歯や歯周病(歯槽膿漏)の原因になります。
無料ご相談窓口
お急ぎの場合は、直接上記にお電話ください。
花園駅前ハシモトデンタルオフィスでは、歯の治療に関する「無料メール相談」を行っております。
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歯の治療に関する疑問 、お悩みに誠実にお答えしますので、お気軽にご相談下さい。
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